岡山県立大学保健福祉学部保健福祉学科 中村光研究室

研究業績

外部研究資金(2010年~)

  • 科学研究費基盤研究(C):脳疾患に伴う語用論的コミュニケーション障害の認知的・社会的側面に関する総合的研究(課題番号19K10489).2019年度-2022年度,研究代表者.
  • 科学研究費基盤研究(C):軽度認知障害(MCI)高齢者の摂食行動障害の改善を目指した予防的支援の研究(課題番号18K09988).2018年度-2021年度,分担研究者.
  • 科学研究費基盤研究(C):脳疾患に伴う語用論的コミュニケーションの問題への評価と介入に関する包括的研究(課題番号15K08562).2015年度-2018年度,研究代表者.
  • 科学研究費基盤研究(C):認知症高齢者の食行動異常の改善を目指した包括的支援の研究(課題番号26460617).2014年度-2017年度,分担研究者.
  • 科学研究費基盤研究(C):脳疾患に伴うコミュニケーション障害に対する定量的評価法の開発に関する研究(課題番号24590628).2012年度-2014年度,研究代表者.
  • 科学研究費基盤研究(C):在宅要支援高齢者における摂食嚥下機能低下の予防的支援を目指した連携的研究(課題番号23590631).2011年度-2013年度,分担研究者.

研究業績(2010年~)

著書

  • 中村光:利用者の状態に応じたコミュニケーション.(介護福祉士養成実務者研修テキスト(二訂)第3巻・コミュニケーション技術:介護職員関係養成研修テキスト作成委員会編),長寿社会開発センター,2019,pp.98-100, 116-124.
  • 中村光:意味性錯語/意味性ジャルゴン.(錯語とジャルゴン:日本高次脳機能障害学会教育・研修委員会編),新興医学出版,2018,pp.107-121.
  • 中村光:超皮質性感覚失語.(超皮質性失語:日本高次脳機能障害学会教育・研修委員会編),新興医学出版,2016, pp.35-47.
  • 中村光:介護福祉の基礎となる病態:聴覚障害のある人、音声・言語障害のある人.(生活支援の基礎理論Ⅱ:谷口敏代,上之園佳子,鈴木聖子編),光生館,2015,pp.136-143.
  • 中村光:文字訓練.(標準言語聴覚障害学・失語症学(第2版):藤田郁代,立石雅子編),医学書院,2015,pp.294-302.
  • 中村光:プレゼンテーションと論文作成.(図説言語聴覚療法技術ガイド:深浦順一,長谷川賢一,立石雅子,佐竹恒夫編),文光堂,2014,pp.78-80.
  • 中村光:知覚・認知機能の発達と障害.(リハビリテーションのための人間発達学(第2版):大城昌平編),メディカルプレス,2014,pp.151-166.
  • 中村光:聴覚障害のある人の理解.(最新介護福祉全書第11巻・障害の理解(第2版):谷口敏代編),メヂカルフレンド社,2013,pp.142-159.
  • 中村光:コミュニケーション能力に関する検査(CADL、重度失語症検査)成績の解釈の仕方と言語治療に生かすみかたを教えてください.(失語症Q&A 検査結果のみかたとリハビリテーション:種村純編),新興医学出版,2013,pp.25-29.
  • 森加代子,中村光:呼称障害が生じる原因の違いによって訓練の進め方をどのように変えたらよいでしょうか.(失語症Q&A 検査結果のみかたとリハビリテーション:種村純編),新興医学出版,2013,pp.61-65.
  • Nakamura, H.: Cognitive decline in patients with Alzheimer's disease: A six-year longitudinal study of Mini-Mental State Examination scores. In Wu, J. (Ed) . Early Detection and Rehabilitation Technologies for Dementia: Neuroscience and Biomedical Applications, IGI Global, 2011, pp.107-111.
  • 中村光:知覚認知機能の発達と障害.(リハビリテーションのための人間発達学:大城昌平編),メディカルプレス,2010,pp.171-186

原著論文

  • 玉置円,中村光:失語症者における呼称課題条件と言語性保続の発生.音声言語医学,印刷中.
  • 橋口伸之介,新山順子,中村光:園庭における築山の分類と幼児の遊びの実態.岡山体育学研究,印刷中.
  • 上村亜矢,中村光,原田一生:高齢者のカート歩行と認知機能の関係.ヘルスプロモーション理学療法研究,9(3),127-131,2019.
  • Fujimoto,N., Nakamura,H., Tsuda,T., Wakutani,Y., Takao,T.: Impaired comprehension of metaphorical expressions in very mild Alzheimer's disease. Neuropsychiatric Disease and Treatment, 15, 713-720, 2019.
  • Tsuda,T., Ebara,H., Nakamura,H., Fujimoto,N., Yoshihata,H., Harada,T. Temporal changes in semantic errors in a word-picture matching task in patients with acute aphasia. International Medical Journal, 26(5), 363-365, 2019.
  • 竹田和也,中村光,徳地亮:加齢と言語性記憶-検査語リストの構造化の影響-.日本老年医学会雑誌,55(1), 117-123, 2018.
  • 藤本憲正,中村光,涌谷陽介,津田哲也,京林由季子:アルツハイマー病における比喩理解の障害.高次脳機能研究,37(2), 205-211, 2017.
  • 福永真哉,中村光,服部文忠,中谷謙,平田幸一:失語症患者の言語・認知機能障害とコミュニケーション活動制限の経時的変化-WAB失語症検査と短縮版CADL検査を用いた検討-.認知神経科学,18(1), 30-36, 2016.
  • 津田哲也,中村光, 藤本憲正:加齢またはアルツハイマー病が語彙意味機能におよぼす影響:feature listing課題による検証.コミュニケーション障害学,33(1), 1-7, 2016.
  • 藤本憲正,中村光,福永真哉,京林由季子:脳損傷者における比喩理解-右半球損傷者における障害を中心に-.音声言語医学,57(2), 201-207, 2016.
  • 李多晛,中村光,伊澤幸洋:失語症者における言語流暢性課題の成績-品詞の影響と時間推移の分析-.音声言語医学,56(4), 335-341, 2015
  • 藤本憲正,中村光,伊澤幸洋,津田哲也,栗林一樹:語用論的コミュニケーション評価尺度の開発:日本語版Pragmatic Rating Scaleの信頼性.コミュニケーション障害学,32(1),11-19,2015.
  • 原田一生,中村光:虚弱高齢者における二重課題Timed Up and Go Testの成績.ヘルスプロモーション理学療法研究,5(1), 1-7, 2015.
  • 津田哲也,中村光,吉畑博代,渡辺真澄,坊岡峰子,藤本憲正:失語症者における項目間の意味的関連性を統制した非言語性意味判断課題の成績.高次脳機能研究,34(4),394-400,2014.
  • 津田哲也,吉畑博代,藤本憲正,中村光:重度理解障害を伴う失語一例における聴覚的理解課題で示すエラーの経時的分析.言語聴覚研究,11(1),12-20,2014.
  • 李多晛,澤田陽一,中村光,徳地亮,藤本憲正:言語流暢性課題における品詞と加齢の影響.高次脳機能研究,33(4),421-427,2013.
  • 津田哲也,吉畑博代,平山孝子,藤本憲正,中村光:失語症者に対する項目間の意味的関連性を統制した聴覚的理解課題の成績-状況的関連性とカテゴリー関連性を用いて.高次脳機能研究,33(4),414-420,2013.
  • Tsuda,T., Harada,T., Ishizaki,F., Nitta,Y., Aoi,S., Ikeda,H., Tsuda,A., Fujimoto,N., Ishi,Y., Nakamura,H., Nitta,K. Neuropsychological approach-based naming therapies improved aphasia. International Medical Journal, 20(3), 305-307, 2013.
  • 横山典子,脇山鏡太郎,中村光:重度失語2例のコミュニケーション障害への対処.コミュニケーション障害学,29(2),79-83, 2012.
  • 中村光,福永真哉,鈴木美代子,伊澤幸洋,藤本憲正,村上光裕:Communication Burden Scale(COM-B)の妥当性の検証-失語症に特異的な介護負担感.言語聴覚研究,8(2), 113-119, 2011.
  • 津田哲也,津田亜希,藤本憲正,中村光:失語症者における意味カテゴリーレベルを統制した聴覚的理解課題の成績.言語聴覚研究,8(3), 152-159, 2011.
  • 徳地亮,中村光:神経心理学的検査における練習効果-健常若年者における検討.神経心理学,27(3), 244-251, 2011.
  • 福永真哉,中村光,平田幸一,服部文忠,中谷謙:失語症患者の言語・認知機能障害とコミュニケーション活動制限の関連-WAB失語症検査と短縮版CADLおよびCADL質問紙を用いた検討.神経心理学,27(3), 252-259, 2011.
  • 阪野雄一,中村光:失語症デイサービスのアウトカム評価.コミュニケーション障害学,28(3), 159-165, 2011.
  • 村雲聡江,平井達也,服部初美,山下良子,中村光:失語症の呼称障害に対する意味セラピーの効果―訓練の主観的努力度に注目した単一事例研究.言語聴覚研究,8(3), 139-146, 2011.

総説・紀要等

  • 中村光:認知神経心理学的枠組みに基づく失語症臨床の理論と実際.言語聴覚研究,16(2), 74-80, 2019.
  • 中村光:意味セラピー,エビデンスに基づく医療,音韻セラピー,概念学習,訓練交換デザイン,超皮質性感覚失語,WAB失語症検査,失語症構文検査,意味訓練,音韻訓練.(やさしい高次脳機能障害用語事典:種村純編),ぱーそん書房,2018,pp.14, 29, 32,51-52, 119, 245-246, 255, 257, 263-265.
  • 津田哲也,中村光:聴覚的理解障害に対する認知神経心理学的評価・介入.コミュニケーション障害学, 35(1), 32-36, 2018.
  • 京林由季子,中村光,佐藤和順,中野菜穂子,池田隆英,新山順子,樟本千里:幼稚園教諭免許状取得の特例講座を受講する保育士の保育者効力感の特徴-領域「人間関係」の保育者効力感の観点から-.岡山県立大学保健福祉学部紀要,24,59-65, 2017.
  • 中村光:高次脳機能障害によるコミュニケーション障害の評価と介入.臨床老年看護, 2017年3/4月号,28-33, 2017.
  • Tsuda,T., Nakamura,H., Fujimoto,N., Harada,T.: Effects of aging and Alzheimer’s disease on lexical-semantics: A semantic priming study. 岡山県立大学保健福祉学部紀要, 23, 53-62, 2016.
  • 横山典子,中村光:高次脳機能障害者の問題への対処-質問票を作成し支援計画に活用した実践報告-.認知リハビリテーション,21, 66-69, 2016.
  • 藤本憲正,中村光,清水洋子,後藤良美,福永真哉:日本語版Pragmatic Rating Scaleの妥当性と検査精度.岡山県立大学保健福祉学部紀要,22, 109-114, 2015.
  • Lee, D., Nakamura, H., Ryu, H.: The effects of word class and aging on verbal fluency in Korean.岡山県立大学保健福祉学部紀要,22, 145-151, 2015.
  • 中村光,松田実:認知神経心理学は失語症臨床にいかなる変化をもたらしたか 座長記.神経心理学 28(2), 113-115, 2012.
  • 阪野雄一,中村光:言語聴覚士としての訪問リハビリテーションにおける専門性の活かし方.訪問リハビリテーション 2, 119-125, 2011.
  • 中村光,福永真哉:失語症の包括的理解-評価と介入のいま 座長記.言語聴覚研究,7(1), 44-45, 2010.

学会発表

  • 青木みゆき,京林由季子,中村光:保育場面における幼児の運動発達の評価に関する予備的研究―運動の協調性の視点から―,日本発達障害支援システム学会,東京,2019.
  • 中村光,玉置円,藤本憲正:失語症者の呼称課題における意味性錯語の出現頻度.第43回日本高次脳機能障害学会,仙台,2019.
  • 坂部泰治,田代浩之,松田梓,田中茉里江,山本詠一,和田岳,藤井加奈江、藤田光沙,中村光:群研究による口部顔面失行と発語失行の関係性の検討.第43回日本高次脳機能障害学会,仙台,2019.
  • 上村亜矢,中村光,原田一生:高齢者のカート歩行における走路、歩き方、認知機能の影響.第53回日本作業療法学会,福岡,2019.
  • 津田哲也,中村光,藤本憲正:加齢およびアルツハイマー病が意味知識におよぼす影響-feature listingによる生物・人工物領域間の比較・検討.第45回日本コミュニケーション障害学会,倉敷,2019.
  • 横山典子,中村光:意思表出困難を伴った高次脳機能障害例に対して行った、約3年のコミュニケーション支援の経過.第45回日本コミュニケーション障害学会,倉敷,2019.
  • 竹田和也,中村光,徳地亮:言語性記憶課題における検査語リストの構造化の影響―脳損傷部位による検討―.第42回日本高次脳機能障害学会,神戸,2018.
  • 吉村安希,藤田圭絵,大森雄仁,大川内柚香,中村光:右被殻出血により要素性幻視,複雑幻視を呈した1例.第42回日本高次脳機能障害学会,神戸,2018.
  • 中村光:認知神経心理学的枠組みに基づく失語症臨床の理論と実際.第19回日本言語聴覚学会,富山,2018.
  • 山田円,中村光:失語症者における呼称課題条件と言語性保続の発生.第19回日本言語聴覚学会,富山,2018.
  • Nakamura, H.: Perseveration on a controlled picture naming task in people with aphasia. 2nd International "Stroke Rehab: From No-Tech to Go-Tech" Conference, Christchurch, 2018.
  • 藤本憲正,中村光,涌谷陽介:アルツハイマー病における比喩理解-重症度別の比較-.第7回日本認知症予防学会,岡山,2017.
  • 津田哲也,中村光:聴覚的理解障害への評価・介入.第43回日本コミュニケーション障害学会,名古屋,2017.
  • 藤本憲正,中村光,津田哲也,湧谷陽介,山田円:アルツハイマー病における語用論的障害-まんがの説明課題と比喩理解課題の比較-.第18回日本言語聴覚学会,松江,2017.
  • 山田円,中村光:失語症者における呼称課題条件と保続の発生.第18回日本言語聴覚学会,松江,2017.
  • 中村光:学童期児童における語彙・意味ネットワークの発達-feature listing課題による検討-.岡山県言語聴覚士会第17回学術集会,岡山,2017.
  • 中村光:意味記憶障害に対する単語学習の意義-失語症例における意味セラピーからの示唆-.第40回日本神経心理学会,熊本,2016.
  • Nakamura, H., Kubota, M.: Activities and issues regarding interprofessional education at Okayama Prefectural University. All Together Better Health-Ⅷ, Oxford, 2016.
  • 津田哲也,中村光,藤本憲正,原田俊英:加齢またはアルツハイマー病が語彙・意味機能に及ぼす影響-意味的プライミング法による検討-.第17回日本言語聴覚学会,京都,2016.
  • 坂部泰治,田代浩之,松田梓,田中茉里江,山本詠一,和田岳,藤井加奈江、藤田光沙,中村光:口部顔面失行と発語失行の関係性-口部顔面動作に単一動作と連続動作を用いた検討-.第17回日本言語聴覚学会,京都,2016.
  • 津田哲也,中村光,藤本憲正:加齢またはアルツハイマー病が語彙意味機能におよぼす影響-Feature listing課題による検証-.第42回日本コミュニケーション障害学会,千葉,2016.
  • 竹田和也,中村光,澤田陽一,藤本憲正,李多晛,津田哲也,徳地亮:言語性記憶における加齢および検査語リストの構造化の影響.第39回日本高次脳機能障害学会,東京,2015.
  • 藤本憲正,中村光,福永真哉,京林由季子,竹田和也,李多晛,津田哲也:アルツハイマー型認知症者における比喩理解の障害.第39回日本高次脳機能障害学会,東京,2015.
  • 京林由季子,佐藤和順,池田隆英,岡崎順子,樟本千里,中野菜穂子,中村光,新山順子:幼免特例科目受講の保育士の意識について.全国保育士養成協議会第54回研究大会,札幌,2015.
  • Nakamura, H.: Metaphor comprehension deficits in brain damaged patients. 4th Singapore Rehabilitation Conference, Singapore, 2015.
  • 藤本憲正,中村光:アルツハイマー型認知症における比喩理解.日本認知症ケア学会2014年度中国・四国域大会,広島,2015.
  • 渡邊薫,中村光,吉田桃子:口部顔面失行とアナルトリーの重症度に顕著な乖離を認めた1例.第38回日本高次脳機能障害学会,仙台,2014.
  • 藤本憲正,中村光,伊澤幸洋,津田哲也,栗林一樹,京林由季子:語用論的コミュニケーション評価尺度としての日本語版Pragmatic Rating Scaleの作成.第38回日本高次脳機能障害学会,仙台,2014.
  • Lee, D., Nakamura,H.: Effects of word class and aging on verbal fluency in Japanese and Korean. 2014 Autumn Seminar, Korean Gerontological Society, Seoul, Korea, 2014.
  • 津田哲也,中村光,吉畑博代,藤本憲正:急性期失語に伴う聴覚的理解障害の改善過程におけるエラーの変化.第15回日本言語聴覚学会,さいたま,2014.
  • Lee,D., Nakamura,H. Verbal fluency performance in young and older adults. 2013 Autumn Seminar Korean Gerontological Society, Seoul, Korea, 2013.
  • Kawakami,T., Okayama,K., Takabayashi,N., Tomioka,K., Kubota,M., Aoyama,S., Nakamura,H., Takemoto,Y., Kirino,M. The impact of an interprofessional collaborative education on health and welfare students. All Together Better Health-Ⅳ, Kobe, Japan, 2012.
  • 横山典子,脇山鏡太郎,長瀬敦子,中村光:重度失語症者のコミュニケーション障害への対処.第38回日本コミュニケーション障害学会,広島,2012. 
  • 津田哲也,平山孝子,吉畑博代,時田春樹,藤本憲正,中村光:意味的関連性を統制した非言語性意味判断課題に対する失語症者の成績.第36回日本高次脳機能障害学会,宇都宮,2012.
  • 徳地亮,中村光:神経心理学的検査の測定間隔と練習効果の関係.平成22年度岡山県作業療法学会,倉敷,2011.
  • 津田哲也,吉畑博代,藤本憲正,中村光:項目間の意味的類似性を統制した聴覚的理解課題に対する失語症者の成績-状況関連性の影響はあるか.第35回日本神経心理学会,宇都宮,2011.
  • 中村光,竹本与志人,桐野匡史,肥後すみ子,高林範子,冨岡加代子,川上貴代,久保田恵,青山沙絵:岡山県立大学における多職種連携のための実践的演習授業の試み.第4回日本保健医療福祉連携教育学会,横須賀,2011.
  • 竹本与志人,桐野匡史,中村光:社会福祉士を目指す学生における「チームガバナビリティ演習」受講前後の援助志向の変化.第4回日本保健医療福祉連携教育学会,横須賀,2011.
  • 安達直,中村光:右後頭葉梗塞により交差性純粋失読を呈した1例.第35回日本高次脳機能障害学会,鹿児島,2011.
  • 横山典子,中村光:失語症者の障害受容を促進する要因の分析.第11回日本言語聴覚学会,さいたま,2010.
  • 津田哲也,津田亜希,藤本憲正,中村光:失語症者における意味カテゴリーレベルを統制した聴覚的理解課題の成績.第11回日本言語聴覚学会,さいたま,2010.
  • 中村光,藤本憲正,福永真哉,鈴木美代子,伊澤幸洋:失語症者家族の介護負担感-COM-B、CCI、ZBIを用いた検討.第34回日本高次脳機能障害学会,さいたま,2010.
  • 渡邊薫,中村光:t-PA(アルテプラーゼ)静注療法施行患者の言語機能.第34回日本高次脳機能障害学会,さいたま,2010.

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